桜の季節ももう終わり(現実逃避なう)
ふと思い立って、ベランダから見える敷地内の桜を写真に。
今年の桜はきれいでしたな〜。でも、こういう終わりかけの桜もなかなか。葉も生えてきて、この緑がきれい。
仕事しなきゃ・・・という合間にちょっとした現実逃避をしているなう・・・です(笑)
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ふと思い立って、ベランダから見える敷地内の桜を写真に。
今年の桜はきれいでしたな〜。でも、こういう終わりかけの桜もなかなか。葉も生えてきて、この緑がきれい。
仕事しなきゃ・・・という合間にちょっとした現実逃避をしているなう・・・です(笑)
妹から教えてもらった羽根つき餃子。なかなか美味しくて、我が家でも大人気。ちょっと手間がかかるけど、それだけ美味しさもアップ。チャレンジの価値ありです。
【材料】
◎具材
豚ひき肉 300g
白菜 200g(葉3〜4枚)
キャベツ 350g
ニラ 1束
ネギ 1/3本(白い部分)
ニンニク(みじん切り) 小1
ショウガ(みじん切り) 大1
◎調味料
葱油 大1.5
※酒 大2
※醤油 大3
※砂糖 大1.5
※ごま油 大1
※こしょう 少々
※片栗粉 大1
◎羽根の水
水 250cc
小麦粉 大1
小麦粉に50ccの水を入れよく溶き、200ccの水を入れる。
【作り方】
1) 2リットルの水に塩大3を入れ(分量外)キャベツ、白菜を茹で水に落とさずに冷やす。粗みじん切りにしてナフキンなどで包み水気を絞り、塩小1/2強(分量外)を混ぜておく。ニラ、ネギ、ニンニク、ショウガはみじん切りにしておく。
2) ボウルにひき肉を入れ葱油大1.5を入れ粘りが出るまでよく練り、調味料※をいれさらに混ぜ、1)のキャベツ、白菜、ニラ、ネギ、ニンニク、ショウガを加え混ぜ合わせ、冷蔵庫でしめる。(しまったほうが握りやすい)
3) 皮に餡をのせ餃子を握る。
3) フライパンをあたため油を薄く敷いて餃子を並べ、強火にして羽根の水を入れ、蓋をして沸騰したら中火にして水分がなくなるまで蓋をしてあらかた水分がとんだら蓋をとる。ごま油大1を入れ焼き色をつけながら羽根をバリバリにして器に盛りつける。1回に焼く量は10〜15個ぐらいがちょうど良い。
以上です。野菜もたっぷりで美味しいので、我が家の餃子は今やこれがスタンダードです。
2012年になって早々、もう今年の最大のイベントとなりうる、車の買い替えという大イベントが我が家に勃発。
今まで乗っていた車は8年前に購入した中古車。しかも、14年おちで走行距離14万キロという古い車。
今年の車検もがんばって通すつもりだったのだが、あちこちに治さないとまずい箇所があるということが発覚。しかも、昨年我が家には娘が産まれ、乳のみ子含む4人家族となった(これ重要)。
そのまずい箇所の修理だけでも結構な金額がかかるということで、さんざん悩んだあげく、涙を飲んで今の車との別れを決意、新車へ買い替えてみたわけである。
走馬灯のようによぎる、前の車との楽しい生活・・・。古い割にはよく回るエンジン・・・心地よい振動・・・。車の名称だけでなく、エンジンの型式の知名度までも高く、このエンジンが載っている車に乗りたいという人もいるくらいの車。
私のあこがれであり、大好きな車だった。BCNR33。
その車でのラストランは本日済ませた。インフルエンザでもう無理かと思っていたが、熱も下がり多少なら外に出られる感じだったので、都内の用事を済ませるために短いドライブに連れて行った。
そして、帰宅。あとは引き取りを待つばかり。
これまでありがとう。お前との8年間はほんと楽しかった。車との写真、カタログ、集めたミニカー・・・すべてを一生の宝物にするよ。
ありがとう・・・。
で、写真のカタログの車が今度の相棒。もちろん右側の新型パジェロ(V90)がその車である。
最近はFacebookやTwitterのせいで、ブログの更新がからっきしになっていた。ちょっと思ったことを書くのであればFacebookやTwitterで十分なのである。友人だけに読んでもらうような内容であればFacebook、不特定多数に読んでもらうような内容であればTwitterという住み分けも明確になってきた。そして、みんな結構気楽にコメントをくれたりするのも楽しいものである。
でも、ブログとなるとちょっと異なってくる。何かしらのコンセプトを持って書きたいし、それなりの文章を準備する必要がある。もちろん、少ない文章でつぶやくのもいいとは思うけど、それだとFacebookやTwitterとの住み分けが不明瞭になってしまう。それだとつまんないと思ってしまう。
とういうことで(?)このたびインフルエンザなんぞにかかってみた。すごく久しぶりのインフルエンザ。前にインフルエンザにかかったのは何年前だろう?ひどい風邪にかかったのは毎年1回くらいはあるが、インフルエンザにかかったという記憶はあまりない。そんなん感じで、これまでは予防接種もうけずになんとかインフルエンザうつされず乗り切ってきたわけだが、今年はそんなにうまくいかなかった。数日体調がわるいなと思っていたら、突然の高熱。病院に行って検査を受けてみたら、見事に陽性。
家族にもうつす可能性があるわけだから家庭内でも軽く隔離状態。自分だけ寝室の布団にPCを持ち込み、寝たりPCで作業したりの繰り返し。不思議なもので、眠くないといいながらも布団の中にいると気づいたら寝ている。これは、インフルエンザによるものなのか、今までの疲れがたまっていたせいなのかは不明。
とりあえず、外に出かけるわけにもいかないし、家庭内でも隔離・・・ある意味、ちょうど良いチャンスだったので、ブログのデザインをちょこまかといじってみたり、ブログの記事を書いてみたりしたわけである。これをきっかけにもうちょっとブログを更新するようにしますかね。ブログを更新するたびに言っているような気がするけど(笑)
2012年になり、自作リフィルをバージョンアップした。これで、自作のWeeklyリフィルももうバージョン7。
良く言えば進化していると言えるし、試行錯誤が続いて固まらない・・・と言うこともできる。
ただ、その時々の状況によって、要件も変わってくるわけだから、これはこれでいいのだろう。
で、今までは見開き一週間にしていたのですが(今まではこちらの週間スケジュールをマイナーチェンジを繰り返したもの使っていた)、スケジュールに合わせてメモもとりたいという要件が出てきたので今回、大幅に作りかえた。
つまり、週間スケジュールのフルモデルチェンジ。
でも、この中には今までのノウハウがところどころ組み込まれている。
・WeeklyとDailyが私の主なリフィルの構成なので、インデックス用のマークをつけて外からも週間スケジュールがどこかわかるようにしている(右ページの拡大部分)
・時間を毎時表示しない代わりに、時間に相当するメモリを追加。赤く示してあるが実際は上から0.5ミリの点線を実線にしているだけ(左ページの拡大部分)
・スケジュール書き込み部分が無地のものが多いが、メモリがあった方が書きやすいので、記入部分を2ミリ方眼にした。
・右のメモ部分は、自分が一番書きやすい3ミリ方眼。実際には2メモリで一行使っている。
・罫線の色は裏写りしないギリギリの薄さ。
・カレンダーは、当月翌月の2つがあれば十分。その視認性は以前よりアップするように余裕をもった大きさに変更。
・メインの英字フォントはCentury Gothicだが、一部Copperplate Gothicを採用。
・タスクリスト用の四角とかは、なんだかんだと使わないので廃止。やっぱりシンプルが一番。
ポイントはこんな感じかな。
今までは、ほぼ日手帳を意識していたのだが、たまたま雑誌で見かけたEi StationeryのESダイアリーを今回意識。見た目はかなり似ているが、上記のポイントを盛り込むことにより、自分にとって使いやすいリフィルとして完成。
横書きのスケジュールは久しぶりなので、まだなれない部分が少しあるが、今のところは大枠満足。スケジュールの記入しやすさは見開き1週間のバーチカル式には劣るが、メモやタスクが記入できるフリー欄が多い見開き1週間レフト式が結局のところ今の使い方にはあってるのかもしれない。
とりあえず、しばらく使ってみることにしよう。
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