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	<title>09darts blog &#187; 旦那の手料理</title>
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	<description>ダーツ等の趣味を中心とした気ままなブログ</description>
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		<title>ローストチキン　グレービーソース付</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 16:20:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
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		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[鶏肉料理]]></category>

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土曜日の夜は、少し遅れた自分の誕生日ディナー。で、メニューは昨年と同様にローストチキン。実は、今年こそはローストビーフにチャレンジしようかと考えていたのだが、ちょうど良い肉が入手できなかったので目についた丸鶏を購入 [...]]]></description>
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<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/07/roastchicken.jpg" rel="lightbox[1635]"><img src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/07/roastchicken-470x313.jpg" title="ローストチキン" width="470" height="313" class="alignnone size-medium wp-image-1636" /></a></p>
<p>土曜日の夜は、少し遅れた自分の誕生日ディナー。で、メニューは昨年と同様にローストチキン。実は、今年こそはローストビーフにチャレンジしようかと考えていたのだが、ちょうど良い肉が入手できなかったので目についた丸鶏を購入しローストチキンに方向を修正。</p>
<p>とはいえ今回はオーブンを新調してから初のローストチキン。うまくいくかちょっと心配だったが、表面パリパリ、肉はふわふわジューシーに作れて満足。</p>
<p>【材料】<br />
丸鶏　1羽<br />
人参　1本<br />
玉ねぎ　1個<br />
塩　適量<br />
コショウ　適量<br />
バター　20g（10g片×2）<br />
オリーブオイル　適量</p>
<p>ご飯　1合<br />
マッシュルーム　2個<br />
パセリ　1～2本<br />
塩　適量<br />
コショウ　適量</p>
<p>水　200cc<br />
マギーブイヨン　1/2個<br />
片栗粉　大1</p>
<p>【作り方】</p>
<p>①フライパンに油をしいてご飯を炒める。</p>
<p>②薄切りにしたマッシュルームとパセリのみじん切りを入れて塩、コショウで味付けをして混ぜる。塩コショウの味付けは薄めに（チキンの味が染みこむので薄めにする）。</p>
<p>③②のご飯を丸鶏の腹に詰め、たこ糸でしっかり縛ってこぼれてこないようにする。</p>
<p>④オーブンに入れる鉄板に、人参とタマネギのスライスしたものを敷き詰める。これがあると、チキンが鉄板にこびりつかない。それと、後で作るグレービーソースの元になる。</p>
<p>⑤形が崩れないように手足をたこ糸で縛ったチキンを鉄板に乗せ、オリーブオイルを全体に振りかける。そして、塩コショウを振りかけ、しっかりとすり込む。</p>
<p>⑥腹を上向きにして、ももと腹の間にバターを挟み、余熱ありの250℃で熱したオーブンに入れ、70分間焼く（うちのオーブンの場合）。20分おきに中を確かめ、チキンの表面が焦げないように注意する。もし、途中で表面が程よく焼けていてそのままおいておくと焦げそうな場合は、温度を200℃に下げて焼くようにする。</p>
<p>⑦チキンに串をさし、透明な血の混じっていない脂が出てきたら中まで焼けている証拠。鉄板ごとチキンを取り出し、チキンは別に取り置き人参とタマネギを含めて全部鍋に移す。</p>
<p>⑧鍋に移した人参、タマネギ、そして、チキンの脂を色づくまで炒める。程よく炒めたら、火を止めて水を200cc、マギーブイヨン、片栗粉を入れてしっかりと混ぜる。</p>
<p>⑨混ぜたらまた火をつけ、とろとろ感が出てきたところでザル等で⑧を絞る。絞ったスープの味を見て、必要に応じて塩等で味を整える。これでグレービーソースが完成。</p>
<p>⑩取り置いていたチキンの肉汁が落ち着いてきた頃に皿に盛り完成。</p>
<p>今まではグレービーソースなしで食べていたのだが、今回はグレービーソースを作ってみた。意外と簡単で、しかも美味しい。ローストチキンではグレービーソースをあまり作らないかもしれないが、おすすめである。</p>

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		<item>
		<title>子供も大好き、本格チキンカレー</title>
		<link>http://blog.09darts.com/archives/1584</link>
		<comments>http://blog.09darts.com/archives/1584#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 12:57:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>

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実はこの3週間、毎週土曜日にチャレンジしてきてやっと納得がいくチキンカレーが完成。元はといえば、センター北にあるIRiE IRiEで美味しいカレーを食べたのが発端。自分で美味しいと思えるカレーを、スパイスから作りた [...]]]></description>
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<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/06/chickencurry.jpg" rel="lightbox[1584]"><img src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/06/chickencurry-490x327.jpg" title="本格チキンカレー" width="490" height="327" class="alignnone size-medium wp-image-1585" /></a></p>
<p>実はこの3週間、毎週土曜日にチャレンジしてきてやっと納得がいくチキンカレーが完成。元はといえば、センター北にある<a title="IRiE IRiE" href="http://www.irieirie.jp/" target="_blank">IRiE IRiE</a>で美味しいカレーを食べたのが発端。自分で美味しいと思えるカレーを、スパイスから作りたいと思っていたのでチャレンジしたのだが、なかなかレシピを残すほど美味しくできなかった。そしてチャレンジすること3回目、やっと納得がいくカレーができた。</p>
<p>【材料】<br />
クミンシード（ホールスパイス）　小2<br />
サラダ油　大3<br />
玉ねぎ　小1<br />
にんにくのすりおろし　小2<br />
しょうがのすりおろし　小2<br />
ターメリック　小1<br />
塩　小1<br />
トマト　大1個<br />
鶏肉（手羽元）　600g<br />
湯　4カップ半（900cc）<br />
バター　20g<br />
カイエンペッパー　小1（自分の好きな辛さができる量）</p>
<p><span id="more-1584"></span>◎下準備</p>
<p>①にんにく、しょうがをすりおろしておく。にんにく小2の目安は大3片程度。</p>
<p>②玉ねぎとトマトをみじん切りにする。</p>
<p>◎カレーの素を作成</p>
<p>①鍋にサラダ油（大3）とクミンシード（小2）を入れて火を中火でつける。</p>
<p>②クミンシードの周りに泡がたち、クミンの香りが立ってくるまで炒める。</p>
<p>③玉ねぎのみじん切りを入れて強火にする。焦げないように注意しながら5分間、前半はときどき混ぜて、後半は焦げないように注意しながら混ぜながら炒める。</p>
<p>④5分たったら大さじ2の水（分量外）を加えて、周りの焦げを落としつつさらに3分炒める。ここで水を入れたら一気に焦げが進むので、黒く焦げきらないように注意する。</p>
<p>⑤3分たったら火を中火にして、にんにくとしょうがを入れる。入れるときに鍋の底にじかにあたると一気に焦げるので、炒めてる玉ねぎの上に乗るように入れて、焦げ付かないように注意しながら混ぜて3分炒める。にんにくとしょうがは混ぜているうちに焦げそうになるので、焦げそうになったら水を大さじ3（分量外）入れて混ぜると焦げにくい。</p>
<p>⑥3分たったらいったん火を止める。その際の玉ねぎの感じは、あめ色になっていればよいのだがイメージがわきにくいと思う。参考までに写真を載せておく。</p>
<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/06/ameiro.jpg" rel="lightbox[1584]"><img src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/06/ameiro-490x327.jpg" title="あめ色ってこんな感じ" width="490" height="327" class="alignnone size-medium wp-image-1586" /></a></p>
<p>⑦火を止めたら、ターメリック（小1）を入れて混ぜ、続いて塩（小1）も入れて混ぜる。子供がいなくて辛いカレーをはじめから作れるときは、ここでカイエンヌペッパー（小1、好みの辛さになるように）も入れる。</p>
<p>⑧再度強火にかけ、ここでトマトを入れる。へらの先でつぶしながら水分を飛ばすように4分炒める。</p>
<p>これで、カレーの素完成。</p>
<p>◎チキンカレー作成</p>
<p>①カレーの素が入った鍋に鶏肉（手羽元もしくは、皮を外したもも肉）をいれ、鶏肉の表面に焼き色がつくまで（全体的に白くなるまで）強火でしっかり炒める。</p>
<p>②水を4カップ半（900cc）とバター（20g）を入れて中火でふたをしないで45分ほど煮込む。煮込む際は、最低でも15分毎に確認して水が飛びすぎて焦げ付かないようにときどき大きく混ぜる。</p>
<p>③40分くらいたったところで、好みのとろみが残るように水を入れて調整する。45分たって煮込み終わったら、蓋をして味がなじむまで30分ほど置いておく。</p>
<p>④辛いカレーが食べれない子供いる場合は、③で30分置いておく前に子供のカレーをとりわけ、残ったほうの大人用のカレーの方にカイエンヌペッパーを入れて好みの辛さに調整する。カイエンヌペッパーが入っていなくても十分スパイシー（辛くはないけど）で美味しい。</p>
<p>以上で完成。鶏肉も中火でしっかり煮込むのでやわらかく仕上がって、超まいうー。辛みがあると食べれないけどカレーが大好きな息子も大満足。なんとか思っていたような美味しいカレーができて、この3週間にわたって悩んだ結果としてうれしい瞬間だった。</p>
<p>しかし、本格カレーというと何種類ものスパイスを混ぜるイメージだったが、クミン、ターメリック、カイエンヌペッパーで十分に本格的なインドカレーになるのでびっくり。今後はこれをベースにバリエーションを増やしたいものだ。</p>

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		<item>
		<title>肉汁たっぷりジューシー餃子</title>
		<link>http://blog.09darts.com/archives/1562</link>
		<comments>http://blog.09darts.com/archives/1562#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 May 2010 14:43:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[挽肉料理]]></category>

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		<description><![CDATA[


最近ブログを更新していなかったので、作った料理のレシピがたっぷりとアップされていない。
一気にアップするのは大変なので、じょじょにアップしていくとして、今日は皮から作ったジューシー餃子。
【材料】
餃子の皮
強力粉 [...]]]></description>
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<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/05/gyouza.jpg" rel="lightbox[1562]"><img src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/05/gyouza-490x327.jpg" title="肉汁たっぷりジューシー餃子" width="490" height="327" class="alignnone size-medium wp-image-1564" /></a></p>
<p>最近ブログを更新していなかったので、作った料理のレシピがたっぷりとアップされていない。</p>
<p>一気にアップするのは大変なので、じょじょにアップしていくとして、今日は皮から作ったジューシー餃子。</p>
<p>【材料】<br />
餃子の皮<br />
強力粉　200g<br />
薄力粉　200g<br />
熱湯　200cc<br />
塩　多めに1つまみ</p>
<p>餃子の具<br />
豚挽肉　500g<br />
塩　小1<br />
醤油　大1<br />
ごま油　大2<br />
鶏ガラスープ　200cc（鶏ガラスープの素小1にお湯を200で冷ましたもの）<br />
ニラ　2本<br />
キャベツ　3枚</p>
<p><span id="more-1562"></span></p>
<p>◎餃子の皮の作り方</p>
<p>①ボウルに強力粉と薄力粉を200gずついれてよく混ぜる。</p>
<p>②熱湯を少しずつ入れながら、菜箸等で混ぜて全体に馴染ませる。</p>
<p>③手で捏ねることができる温度になったら、水分が全体に回るように良く捏ねる。比較的柔らかいので混ぜやすい。</p>
<p>④耳たぶくらいの柔らかさになったら、ボウルにサランラップをかけて15分程度置いておく。</p>
<p>⑤15分たったら、また少し捏ねる。この時点で表面がつるつるになってくるといい感じ。捏ねたらまた15分程度置いておく。</p>
<p>⑥最後にもう一回捏ねてから、4等分にして棒状に延ばす。</p>
<p>⑦4等分した1つで、12個分の餃子になる（小さいのを作る場合は、24個）ので、さらに12等分する。</p>
<p>⑧12等分したものを、麺棒で丸くなるように延ばす。この時に、中心は少し厚めにして、まわりが薄くなるようにする。これは、具を入れて包んだ際に皮が均等にするためである。</p>
<p>◎餃子の具の作り方</p>
<p>①キャベツをみじん切りにして容器に入れ塩をひとつまみまぶしてからレンジで3分ほど温める。温めたキャベツの容器にたまった水は捨て、そのまま冷蔵庫で冷やす。</p>
<p>②鶏ガラスープの素をお湯200ccで溶かす。これも、冷蔵庫に入れて冷やす。</p>
<p>③冷蔵庫に入れた①と②が冷えたら、ボウルに豚肉、みじん切りにしたニラ、①のキャベツ、塩小1、醤油大2、ごま油大2を入れて、菜箸等でよく混ぜる。手で混ぜても良いが、手の暖かみで豚肉の脂が溶けてしまうので、できれば菜箸等を使った方がよい。</p>
<p>④程よく混ざったところで、②の鶏ガラスープを入れながら、さらに混ぜる。鶏ガラスープは一回で一気に入れるのではなく、何回かに分けて入れる。</p>
<p>⑤全部混ざったところで、具材を馴染ませるために冷蔵庫に2時間ほど入れて置いておく。</p>
<p>⑥2時間たったら、冷蔵庫から取り出し餃子の皮に包む。</p>
<p>⑦フライパンに油を敷いて強火で温め、暖まったところで隣り合った餃子がふれない程度に間隔を空けて並べる。</p>
<p>⑧餃子の底がある程度焼けてきたところで、水を餃子の底面から1/4くらいが浸かるように水を入れ（うちの場合300cc）、中火にして蓋をする。</p>
<p>⑨4分たったところで、一回蓋を取り、ごま油を大1程度全体に振り、また蓋をする。</p>
<p>⑩2分たったら蓋を取り、まだ水があるようだったら、強火にして水をとばす。</p>
<p>⑪火を止めて皿に盛ったら完成。</p>
<p>餃子は大量に作っておき、冷凍しておくと良い。今回食べたのは大きいサイズで作ったもので、残った具は半分の大きさの皮で包んで、小振りの餃子を作って冷凍した。</p>
<p>この餃子のポイントは、やはり鶏ガラスープを入れること。具が柔らかいかなと思うくらいがベストで、これを入れると口に入れたときに肉汁があふれ出すような餃子を作ることができる。そして、市販の皮でなく手作りの皮を使うことで、具を皮の中に密封することができるので、これまた肉汁を閉じこめる一役を買っている。</p>
<p>ちょっと手間がかかるように思えるが、思ったよりも大変ではない。おすすめである。</p>

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		<item>
		<title>ボンゴレ・ビアンコ</title>
		<link>http://blog.09darts.com/archives/1519</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 07:35:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>

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		<description><![CDATA[


せっかく生パスタを作ったので、今回はボンゴレ・ビアンコにすることにした。
【材料】（一人分）
あさり　1パック（2人までは1パックで十分）
ニンニク　2片
バター　10g
オリーブオイル　大3
白ワイン　100cc [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
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<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/04/bongole.jpg" rel="lightbox[1519]"><img src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/04/bongole-490x327.jpg" title="ボンゴレ・ビアンコ" width="490" height="327" class="alignnone size-medium wp-image-1523" /></a></p>
<p>せっかく生パスタを作ったので、今回はボンゴレ・ビアンコにすることにした。</p>
<p>【材料】（一人分）<br />
あさり　1パック（2人までは1パックで十分）<br />
ニンニク　2片<br />
バター　10g<br />
オリーブオイル　大3<br />
白ワイン　100cc<br />
パスタの茹で汁　大3<br />
刻みパセリ　適量<br />
塩　適量</p>
<p>【作り方】<br />
①　ボウルに水を入れ、アサリをしばらくつけておく。その間にニンニクをみじん切りにしておく。<br />
②　フライパンにオリーブオイルとニンニクを入れ、ニンニクのまわりにぷつぷつと泡ができるまで熱して香りをオリーブオイルに移す。<br />
③　火を一旦中火にして、アサリとバターと白ワインを入れ、蓋をして蒸し焼きにする。<br />
④　アサリの口がほとんど全部あいたらパスタの茹で汁を入れてさっと混ぜたら火を止める。この時味を見て、必要に応じて塩で味を整える。<br />
⑤　茹で上がったパスタを④に入れ和える。<br />
⑥　あとは皿に盛り、刻んだパセリを振って完成。</p>
<p>難しいと思われがちなボンゴレ、意外と簡単。パスタの茹でに合わせることと、タイミング良くさっと作ることが大事。生パスタとの相性も素晴らしく良いので、オススメ。</p>

]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>自家製生パスタ</title>
		<link>http://blog.09darts.com/archives/1518</link>
		<comments>http://blog.09darts.com/archives/1518#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 06:05:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>

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		<description><![CDATA[


ここのところ凝ってる生パスタ、うまくいった時のレシピを残しておく。ちなみに、これは手捏ねの分量でホームベーカリーにかけると上手くいかないので注意。
【材料】（一人分）
強力粉　55g
薄力粉　55g
※強力粉だけで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fblog.09darts.com%252Farchives%252F1518%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E8%87%AA%E5%AE%B6%E8%A3%BD%E7%94%9F%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%BF%22%20%7D);"></div>
<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/04/namapasta.jpg" rel="lightbox[1518]"><img src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/04/namapasta-490x327.jpg" title="自家製生パスタ" width="490" height="327" class="alignnone size-medium wp-image-1520" /></a></p>
<p>ここのところ凝ってる生パスタ、うまくいった時のレシピを残しておく。ちなみに、これは手捏ねの分量でホームベーカリーにかけると上手くいかないので注意。</p>
<p>【材料】（一人分）<br />
強力粉　55g<br />
薄力粉　55g<br />
※強力粉だけでも良い。その場合は110g。<br />
卵　Mサイズ1個<br />
オリーブオイル　小1<br />
塩　ひとつまみ</p>
<p>【作り方】<br />
①　ボウルに粉類を入れる。強力粉と薄力粉を混ぜる場合は、まずは粉だけをしっかりと混ぜる。<br />
②　真ん中に窪みを作り、卵、オリーブオイル、塩を入れ、フォークや菜箸を使って混ぜる。粉全体にまんべんなく混ざって、全体的に細かい塊になるまで混ぜる。<br />
③　全体に混ざったら、次は手で一つにまとまるように捏ねる。中に粉が残らないように力を入れながら、表面が滑らかになるまで捏ねる（15〜20分）。手で捏ねるのが大変だったら、ある程度まとまったところで大きなビニール袋等に入れ、足で踏んで捏ねても良い。<br />
④　練りあがったら丸いボール状にして、サランラップに包んで1時間以上、余裕がある時は翌日まで置いておく。夏場以外は室温で問題なし。夏場は冷蔵庫の中に置く。<br />
⑤　時間がたったら110gずつ（一人分）に切り分け、しっかりと打ち粉を振って伸ばす。伸ばすのはパスタマシンのローラーを使うと楽に出来る。自分の場合、メモリ1で何度か折って伸ばして生地をなじませてから、1メモリずつメモリ8まで伸ばす。<br />
⑥　ちょうど良いところまで伸ばしたら（1〜2ミリ）、しっかり打ち粉を振って生地を好みの幅に切る。包丁で切る場合は、三つ折りにして切ると切りやすい。切れたら切った面がくっつかないように打ち粉を振ってプレート等に置いておく。プレートにも打ち粉を振っておくと、パスタがついたりしない。切ったパスタはそのまま5分くらい置いておく。<br />
⑨　たっぷりのお湯を沸騰させ、1リッターあたり小さじ1の塩を入れる。この中にパスタを入れて好みの堅さになるまで茹でる。茹で時間はだいたい2分程度だが、3分茹でるとかなり柔らかくなるので注意。また、パスタの投入時にパスタどうしがひっついてしまっている場合、大さじ1のオリーブオイルをお湯に入れて茹でるときれいにほぐれることがある。</p>
<p>今回は1人分での分量で書いたが、慣れるまでは3人分程度で作った方が作りやすい。</p>
<p>このようにちょっと手間がかかるが、材料費はあまりかからないのと、手間がかかっただけにかなり美味しくできる。かなりオススメ。</p>

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		<title>ふわふわカニシュウマイ</title>
		<link>http://blog.09darts.com/archives/1451</link>
		<comments>http://blog.09darts.com/archives/1451#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 14:41:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[挽肉料理]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[豚肉料理]]></category>

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		<description><![CDATA[


シュウマイは初チャレンジ。無性にシュウマイが食べたくなって作ってみました。
皮に包むのが結構面倒でしたが、美味しくできて大満足。嫁様も晴信公も大満足でした。
【材料】
シュウマイの皮　48枚（24枚パックを2つ）
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
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<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/02/kanisyuumai.jpg" rel="lightbox[1451]"><img src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/02/kanisyuumai-490x327.jpg" title="ふわふわカニシュウマイ" width="490" height="327" class="alignnone size-medium wp-image-1452" /></a></p>
<p>シュウマイは初チャレンジ。無性にシュウマイが食べたくなって作ってみました。</p>
<p>皮に包むのが結構面倒でしたが、美味しくできて大満足。嫁様も晴信公も大満足でした。</p>
<p>【材料】</p>
<p>シュウマイの皮　48枚（24枚パックを2つ）<br />
豚挽肉　350g<br />
たまねぎ　中1<br />
片栗粉　大3<br />
しいたけ　3<br />
レンコン　100gくらい<br />
塩　小1<br />
紹興酒（酒）　大1<br />
ごま油　大1<br />
蟹缶　1（110ｇ）<br />
たまご　1個<br />
醤油　大1</p>
<p>【作り方】</p>
<p>①　タマネギをみじん切りにする。それをボウルに入れて片栗粉大1をまぶす。<br />
②　しいたけをみじん切りにしてボウルに入れる。<br />
③　レンコンを粗くすりおろしてボウルに入れる（粗めにすりおろすのがポイント）。<br />
④　別のボウルで豚肉、塩、紹興酒、ごま油、蟹缶の汁を入れて粘りがでるまで混ぜる。<br />
⑤　④の豚肉を③のボウルに入れ、さらに蟹缶の中身と醤油大1とたまご1個、そして、片栗粉大2を入れてよく混ぜる。蟹缶は、シュウマイの上に載せる分を一部取っておく。<br />
⑥　シュウマイの皮で具を包む。包んだら取っておいた蟹缶の身を少し乗せる。具を包む時は、スプーンで具を取るのではなく、ナイフのような平らなもので取った方がやりやすい。<br />
⑦　蒸す。この間新しくしたオーブンレンジにスチーム機能がついていたのでそれでやってみる。</p>
<p>美味しくできました。しかし、オーブンレンジのスチーム機能だと皮の一部が堅くなってしまうので、やっぱり蒸籠が欲しいかも。</p>

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		<title>かりかりジューシーな鶏の唐揚げ</title>
		<link>http://blog.09darts.com/archives/1443</link>
		<comments>http://blog.09darts.com/archives/1443#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 12:31:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[鶏肉料理]]></category>

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今日、テレビを見ていて鶏の唐揚げが食べたくなったので、作ることにしました。本来は、鶏のもも肉を使うのが良いのかもしれませんが、我が家では安いむね肉を買い込んで常備しているのでそれを使うことにしました。
鶏のむね肉で [...]]]></description>
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<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/02/karaage.jpg" rel="lightbox[1443]"><img src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/02/karaage-490x327.jpg" title="かりかりジューシーな鶏の唐揚げ" width="490" height="327" class="alignnone size-medium wp-image-1444" /></a></p>
<p>今日、テレビを見ていて鶏の唐揚げが食べたくなったので、作ることにしました。本来は、鶏のもも肉を使うのが良いのかもしれませんが、我が家では安いむね肉を買い込んで常備しているのでそれを使うことにしました。</p>
<p>鶏のむね肉でもさっぱりしていて美味しいですよ。おすすめです。</p>
<p>【材料】</p>
<p>下味<br />
◎醤油　大2<br />
◎酒　大1<br />
◎にんにく　1片<br />
◎玉子　1個<br />
◎片栗粉　大2（下味用）</p>
<p>鶏肉　2枚（約500g）<br />
片栗粉　適量（ころも用）</p>
<p>【作り方】</p>
<p>①　鶏肉を食べやすい大きさに切り下味用のボウルに入れる。なるべく同じような大きさになるように注意する。</p>
<p>②　にんにく1片をすり下ろし、醤油大2と酒大1と混ぜる。これの調味料を、鶏肉の入った下味用のボウルに入れてしっかりと混ぜて鶏肉に味を馴染ませる。</p>
<p>③　玉子を溶いて、下味につけた鶏肉に入れる。この際に溶き卵を一気に入れるのではなく、3回くらいに分けて、都度しっかりと鶏肉と混ぜる。こうすることにより、玉子もしっかりと鶏肉に馴染むのでジューシーな唐揚げに仕上がる。</p>
<p>④　最後に片栗粉大2を入れてまたしっかりと混ぜて、30分程度下味が馴染むように置いておく。</p>
<p>⑤　馴染ませた鶏肉に片栗粉をまぶし皿の上に一旦置く。全部まぶしたら、その上から水を軽く振る。水を振ることにより片栗粉がしっかりと鶏肉に付き、揚げている最中に取れにくくなる。</p>
<p>⑥　油を165℃に温め、鶏肉を投入する。5分程度揚げたら一旦取り出す。全部一回目の揚げが終わったら、火を強めて油の温度を165℃にまた上げる。鶏肉を揚げると、油の温度は一旦下がるので、かりかりに仕上げるには、もう一度温度を上げるのが大事。そして、温度が165℃になったら、2度目の揚げ。だいたい2分程度で取り出して油を落とす。</p>
<p>⑦　油が落ちたら、皿に盛ってできあがり。</p>
<p>鶏の唐揚げは、揚げすぎるとぱさぱさになってしまうし、揚げがあまいところもが柔らかくなってしまう。簡単なようで手を抜くととんでもない唐揚げができあがってしまうことも。なので、次も上手くできるようにレシピにしておきました。</p>

]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ふわふわハンバーグ　赤ワインソース</title>
		<link>http://blog.09darts.com/archives/1361</link>
		<comments>http://blog.09darts.com/archives/1361#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 17:09:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[ハンバーグ]]></category>
		<category><![CDATA[挽肉料理]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>

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今日は嫁様が出勤だったので、息子と二人きりでお留守番。
息子が夜飯に何を食べたいか聞いたところ、ハンバーグが食べたいとのこと。
ということで、スーパーに買い出しに行き、ハンバーグの材料を購入。
ただ、いつもと同じハ [...]]]></description>
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<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fblog.09darts.com%252Farchives%252F1361%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%80%80%E8%B5%A4%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%22%20%7D);"></div>
<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/01/hamburg.jpg" rel="lightbox[1361]"><img class="alignnone size-medium wp-image-1362" title="ふわふわハンバーグ　赤ワインソース" src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/01/hamburg-490x327.jpg" alt="" width="490" height="327" /></a></p>
<p>今日は嫁様が出勤だったので、息子と二人きりでお留守番。</p>
<p>息子が夜飯に何を食べたいか聞いたところ、ハンバーグが食べたいとのこと。</p>
<p>ということで、スーパーに買い出しに行き、ハンバーグの材料を購入。</p>
<p>ただ、いつもと同じハンバーグでは面白くないので、ソースをちょっと工夫してみることにしました（たいした工夫じゃないけど・・・）。</p>
<p><span id="more-1361"></span>【材料】<br />
合挽肉　450g（牛300g、豚150g）→3人分<br />
タマネギ 1/2個<br />
パン粉 3/4カップ<br />
牛乳 50cc<br />
卵 1個<br />
ナツメグ 小1/2<br />
塩 小1/2</p>
<p>◎赤ワインソース<br />
焼き汁（ハンバーグを焼いたフライパンそのまま）<br />
トマトピューレ　大3<br />
赤ワイン　大2<br />
ウスターソース　大1<br />
ケチャップ　大1<br />
バター　10g</p>
<p>【作り方】<br />
①　ボウルにパン粉と牛乳を入れて馴染ませる。</p>
<p>②　パン粉と牛乳を馴染ませている間、フライパンでタマネギを軽く透き通るまで炒める。</p>
<p>③　タマネギを炒め終わったらあら熱を取るためにしばらく放置する。</p>
<p>④　タマネギのあら熱がとれたら1)のボウルに入れ、合挽き肉と残りの材料（卵、ナツメグ、塩）を入れて粘りが出るまで混ぜ合わせる。</p>
<p>⑤　タネに粘り気が出たら、タネをとり両手でキャッチボールをするようにして中の空気を抜く。</p>
<p>⑥　パテがへばりつかないように表面に軽く油をひいた容器に成形したパテをおく。</p>
<p>⑦　フライパンに多めに油をいれ中火でよく熱して油を馴染ませる。</p>
<p>⑧　油が馴染んだら余分な油を捨てて、パテをフライパンに入れてそのまま中火で焼く。</p>
<p>⑨　パテのふちが下から半分くらいまで白くなったらひっくり返して蓋をする。</p>
<p>⑩　火を弱火にして5分間程度、蒸し焼きにする。</p>
<p>⑪　5分経ったら火を止め、そのまま1分間置いて肉汁を馴染ませる。</p>
<p>⑫　焼き上がったハンバーグを皿に盛り、ハンバーグから出た油が残ったフライパンにソースの材料を入れる。</p>
<p>⑬　よく混ぜて軽く煮立つまで温め、皿に盛ったハンバーグにかけてできあがり。</p>

]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>鶏のから揚げニンニクソースかけ</title>
		<link>http://blog.09darts.com/archives/1352</link>
		<comments>http://blog.09darts.com/archives/1352#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 13:31:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[鶏肉料理]]></category>

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		<description><![CDATA[


このレシピは、母から教えてもらったものです。私自身、昔からこれが大好きでした。
聞いてみると意外と簡単にできるレシピ。おすすめの鶏料理です。
その簡単なレシピは続きを見てください。
【材料】
鶏のむね肉（ももでも良 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fblog.09darts.com%252Farchives%252F1352%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E9%B6%8F%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%82%89%E6%8F%9A%E3%81%92%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%81%91%22%20%7D);"></div>
<p><a href="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/01/chicken_tyuuka.jpg" rel="lightbox[1352]"><img class="alignnone size-medium wp-image-1353" title="鶏のから揚げニンニクソースかけ" src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/01/chicken_tyuuka-490x327.jpg" alt="" width="490" height="327" /></a></p>
<p>このレシピは、母から教えてもらったものです。私自身、昔からこれが大好きでした。</p>
<p>聞いてみると意外と簡単にできるレシピ。おすすめの鶏料理です。</p>
<p>その簡単なレシピは続きを見てください。</p>
<p><span id="more-1352"></span>【材料】</p>
<p>鶏のむね肉（ももでも良い）<br />
片栗粉　大4～5</p>
<p>◎下味<br />
しょうゆ　大1<br />
ごま油　小1<br />
酒・コショウ　少々</p>
<p>◎ソース<br />
ねぎ　5cm程度<br />
ショウガ　お好み（少しでよい）<br />
ニンニク　1/2かけ<br />
しょうゆ　小2<br />
酒　小1<br />
ごま油　小1<br />
砂糖　小1<br />
塩　小1/3<br />
水　100cc（カップ1/2）<br />
コショウ　少々</p>
<p>①　鶏肉は表面に切れ目を入れて平らにして、下味にしばらくつけておく（20分程度）。</p>
<p>②　鶏肉を下味につけている間、ソースを作る。ねぎ、ショウガ、ニンニクをみじん切りにして置いておく。それ以外の、醤油、酒、ごま油、砂糖、塩、水、コショウを鍋に混ぜ入れ、一煮立ちさせる。</p>
<p>③　下味につけた鶏肉に片栗粉をまぶす。下味をつけたボウルに分量の片栗粉を入れて混ぜればOK。</p>
<p>④　180度に油を熱して鶏肉を入れ、じっくりと揚げる(7分程度)。表面がきつね色よりちょっと濃い色になったら、取り出して、余熱でしっかりと中まで火を通す。</p>
<p>⑤　鶏肉に余熱を通している間に、ソースを再度温める。煮立ったら、ねぎ、ショウガ、ニンニクを入れてすぐに火を止める。</p>
<p>⑥　鶏肉を食べやすい大きさに切って器にもり、⑤のソースをかけてできあがり。</p>

]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>旦那の手料理レシピ集</title>
		<link>http://blog.09darts.com/archives/1337</link>
		<comments>http://blog.09darts.com/archives/1337#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 01:41:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Teramo</dc:creator>
				<category><![CDATA[旦那の手料理]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>

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		<description><![CDATA[


前から作ろうと思っていたのですが、このブログで紹介してきたレシピ集をとうとう作りました。
作ったと言っても、このブログに投稿したレシピへのリンク集を作っただけ。そんなたいそうなものではありませんが。
とりあえず一番 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fblog.09darts.com%252Farchives%252F1337%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E6%97%A6%E9%82%A3%E3%81%AE%E6%89%8B%E6%96%99%E7%90%86%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%E9%9B%86%22%20%7D);"></div>
<p><a href="http://blog.09darts.com/recipe"><img class="alignnone size-full wp-image-1336" title="旦那の手料理レシピ" src="http://blog.09darts.com/wp-content/uploads/2010/01/recipe-title.gif" alt="" width="490" height="200" /></a></p>
<p>前から作ろうと思っていたのですが、このブログで紹介してきたレシピ集をとうとう作りました。</p>
<p>作ったと言っても、このブログに投稿したレシピへのリンク集を作っただけ。そんなたいそうなものではありませんが。</p>
<p>とりあえず一番このレシピを参照している私にとって便利になったのかも。</p>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.09darts.com/archives/1337/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
	</channel>
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