LOOPY+SONIC PORTで練習なのだ

さて、最近始めた練習をちとご紹介。以前購入して使っていなかった「SONIC PORT」を復活させて練習に使うことにしました。

 

というのも、アドリブやセッションができるようになりたいと思って、練習方法を検索していると、ループエフェクターを使っているものが多いということがわかってきたのが発端。

 

そのループエフェクター、例えば、BOSSのループステーションとかがそのエフェクターになるのですが、買うとなると意外と高い。昔の型なら1万円ちょっとで買えるが、やはり買うなら最新のもの・・・となると2万円くらいする。

いやいや、買えませんがな。練習のためにそれだけ出費は無理ですがな。それ買うならば、PJBのBIGHEADが欲しいがな(買わないけど)。

 

ということで、なんとか方法がないか模索した結果、iPad/iPhoneのアプリで、ループ機能を持った神アプリがあると言うではないですか(アメリカかどっかのテレビ番組でビリージョエルに唄わせたりして使ってる動画があった)。

 

まさに、欲しかったのはこれじゃ!と、調べてみるとアプリ代が400円と安く、即買い。ここで、楽器置き場の肥やしになりかけていた、SONIC PORTを引きずり出して接続して使ってみた。

 

ん?・・・快適ではないか・・・

 

やりたいことができる!まさに、ループステーションでやろうとしていたことが、これでできた!

ただ単に、決まったフレーズを録音して、それに合わせて自由に弾くという単純なことなんだけどね。

結果、2時間近く、ひたすら弾き込んでました。

これは、楽しーわ♪しばらく、この練習にハマりそうです(笑)

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