カテゴリ:ひとりごと のアーカイブ

念願のワイヤレス、LINE6 Relay G30

以前から欲しいと思っていたワイヤレスシステム、とうとう手に入れました! 実は昨年末に私にとって一大イベントがあったのですが、それに対してバントメンバーがお祝いにプレゼントしてくれたのです。 &nbsp […]

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ATELIER Z Beta4がやってきた

我が家にATELIER ZのBeta4がやってきた。 このベースは、ARIA Proの初号機、Bacchus Limited の二号機に次ぐ、三号機になる。 今回は、久しぶりの新しい楽器と云うことと、 […]

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ビックアップ交換 Seymour Duncan SJB-2

以前から気になっていた、Bacchus 2004 STANDARD 4 LIMITED/FM(以降、Bacchusくん)の音・・・。 いろいろと音作りに悩んだ結果、ピックアップを交換してみることにしま […]

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ベース弦をRichard Coccoに交換

数年ベースの弦を変えてなかったのだが、先日のライブが終わったのを機に変えることにしました。対象はどうしても気に入った音が出ないBacchusくん。 ここで交換すると、おそらくこれから数年は変えることは […]

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りーでぃんぐぐらす

とうとう、この日がきてしまったようです。今までは自分と無関係だと思っていたのですが。 気づいたのが、数ヶ月前。暗い部屋でスーツのタグを見ようとした時に、暗いから見えないと目を近づけたらボケて余計見えな […]

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もうすぐ春ですね

駅までの遊歩道にて見つけた菜の花(でいいのかな?)。 寒い寒いと言いながらも、しっかりと春の訪れはあちこちに。 もうすぐ、春ですね。

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車を買い替えてみたわけである

2012年になって早々、もう今年の最大のイベントとなりうる、車の買い替えという大イベントが我が家に勃発。 今まで乗っていた車は8年前に購入した中古車。しかも、14年おちで走行距離14万キロという古い車 […]

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インフルエンザなんぞにかかってみた。

最近はFacebookやTwitterのせいで、ブログの更新がからっきしになっていた。ちょっと思ったことを書くのであればFacebookやTwitterで十分なのである。友人だけに読んでもらうような内 […]

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Bacchus 2004 STANDARD 4 LIMITED/FM

こちらは2号機。2004年に購入した、Bacchusの2004 STANDARD 4 LIMITED/QM。 これは、LIMITEDって書いてあるとおり限定生産品。4弦と5弦があり、ボディーがFlam […]

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Aria Custom Shop Avante Bass (AVB-SSB-015)

ふと、持っている楽器の情報を整理したくなったので、ブログで公開することにしました。 持っている楽器とはベースのこと。その1号機は、1995年のモデルでAria ProIIのカスタムブランドのAP AV […]

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久しぶりに水槽をメンテ

久しぶりに思い切った水槽メンテナンスを実施。水草から流木まで一旦取り出して、トリミングと巻きつけ、そして植えなおしまで実施。 もちろん、外部フィルターのメンテナンスも行う。そして、出かけた帰りに新しい […]

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破壊なのだ

※iPhoneから投稿したら前の投稿と同じタイトルになってしまった・・・修正済み。 息子ももう三歳半。言葉も理解するし、ものごとの良い悪いもわかるような年頃になった。 それに伴い、あらゆるものに対する […]

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Nikon D90なのだ!

デジタル一眼レフを買い換えていたのだ。それは・・・ Nikon D90 今まで使っていたのはD70。もう6年くらい使ってきた。一度は撮った写真がクラッシュするなど故障しかけたが、なんとか自分で修理して […]

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ラットマン 道尾秀介

以前、何気なく観ていたテレビで、小説の作家の対談が流れていた。本書の著者である道尾秀介と、その解説を書いている大沢在昌との対談だったと思う。 その中で、日本語の書き方で伝わるニュアンスが変わってくる、 […]

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夜明けの街で 東野圭吾

そういえば東野圭吾の本を読んだ事がなかった。本屋に行くと、すごい数の著書が並んでいる。よくもまあこんなにかけるものだと関心さえするほど。 さて、この本は自分が愛した女性、しかも不倫相手が殺人犯人かもし […]

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ジーン・ワルツ 海堂尊

神秘とさえいえる命が産まれる瞬間。そこに人為的な何かが加わる瞬間、それは神秘なのか? それについてはいろいろな考え方ができる。その行為は神への冒涜なのか?神への手助けなのか?この疑問に対する回答は簡単 […]

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砂漠 伊坂幸太郎

学生の青春小説というのは今まで読んだ事がないジャンル。読んでみるとなかなか面白く、気づいたらどんどん書の中に引き込まれていった。 この本の最後に主人公のクラスメイトが言う。本当はお前らみたいなやつらと […]

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永遠の0 百田尚樹

泣いた。素直に泣いた。それも、飛行機の中で。 その時座っていたのは窓側で、よりによって熊本に向かう飛行機。隣の席も空いていたが、一つ席を挟んだ隣には他の乗客が座っていた。その人が気づいていたかどうかは […]

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大戸屋で遅い昼飯

今日は朝の10時からくだら・・・いやいや、大事なミーティングや打ち合わせが5件ほど続き、やっとのことで昼飯にありついたのが夕方4時を過ぎてから。 一人なのでどこに行こうか迷ったあげく、丸の内にも大戸屋 […]

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東京島 桐野夏生

会社の同僚が本を良く読む。その影響で、自分の中の本の虫が疼いてまず買ったのがこの本。 ベストセラー棚に積まれていたので、正直、好きなタイプの内容ではないが買ってしまった。でも、せっかく買ったので何とか […]

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